SPRING LOVE~春風~ 未来のためにできること
2010年4月3日、4日開催決定!!
balance特設ページOPEN!!
http://www.balance-web.com/harukaze/

2010年4月3日、4日開催決定!!
balance特設ページOPEN!!
http://www.balance-web.com/harukaze/
2010.2.13(sat) @ Primrose (千葉県いすみ市・中滝アートヴィレッジ)
OPEN 18:00
FEE 3,000円(with 1 drink& 1 plate food)
または2,500円(with 1 drink)
今年最初のForest Jamはrevolve tour 2010の一環として東田トモヒロが出演。そしてもう一組はProgressive folkの南無。プリムローズYumiちゃんの作る美味しいカレーとアコースティックサウンドで暖まろう!
[Live]
東田 トモヒロ

熊本県出身+在住。
自らのライフスタイルを昇華した「歌」のメッセージで、自分を表現し続けるシンガーソングライター。
「LIFE MUSIC!」「歌」=「生活」。
それ故、「自然」「音楽」「人との繋がり」を大切に考え、嘘のないシンプルなライフスタイルを実践する、そんな東田の人間性が、彼の魅力の一つといえるだろう。
小さなカフェからFUJI ROCK、RSR、GREEN ROOM、WINDBLOW、SunSet、ap bank fes などの大型フェスまで、
リスナーと同じ空間をシェアできる「ライブ」を大事に活動中。
また、そのライフスタイルの一環で、入場者一人につき1本の木を植える活動を行っているイベント「bayside camp」のコンセプトスピーカーをつとめる他、数々の自然環境保護イベントなどにも出演。
東田トモヒロのrevolve(回帰)した「歌」そして「生き方」に触れ、そこに「新しい価値観」を見いだす人が増殖中。
南無

”Mar”服部政行 (愛知県知立市出身)
”Imari”小久保伊万里 (群馬県桐生市出身)
2006年結成
Mar と Imari の呼吸が、南無の音楽の原点であり全てで瞬間の無音や、次々と変わるダイナミクスが空間をピンと張り詰めさせるフォーク・ロック、ロック、POPS、オーガニック、プログレッシブ・・・様々な形容をされるものの、その全てがある意味正しく、ある意味そうではない音楽的なカテゴライズは、構成がギターボーカルとドラムのみであることからも、すでに困難ではあるが、その部分よりもむしろ「人の心に届く音楽」であることの方が、南無を語るには正しい全国各地津々浦々、毎年数百のライブをする南無は作曲もライブ中であるし、ふたりが初めてその曲を演奏するのもライブであるからこそ生まれる、詩(コトバ)や演奏(音)の決定的な必然性は、聴くものに疑問を与えない。
more info
http://www.forestjam.net/
デラシネ06 ドキュメント・オブ・奄美皆既日食音楽祭
太古から続く“祭り”なのでは!皆既日食音楽祭
「すごかった」皆既日食。「やや残念」だった皆既日食。「また挑戦するぞ」だった皆既日食。日本で46年ぶりに観測する皆既日食は様々な感じ方や捉え方 でみんなの記憶に刻まれていった。このDVDは、皆既日食が奄美大島上空を通過する、その瞬間を共有するために9日間に渡る野外フェス『奄美皆既日食音楽祭』を体験した果報者の、思い出アルバムであり、2009年のワクワクするような日本のユースカルチャーの最新型、進化型、新化型、深化型を提示する映像記録である。特に音楽祭に参加された方々にお勧めするし、参加されていない方々もぜひご覧ください。
【タイトル】デラシネ06 ドキュメント・オブ・奄美皆既日食音楽祭
【発売日】2009年12月16日 発売予定
【価格】2940円 (税込)
【収録時間】約120分+特典映像
【制作】LOVE MOTEHR EARTH PROJECT
【プロデュース】浅野昌美
【撮影&編集】CHARMMY with GOLGO NIGHT
【音楽】SHOO! 他
【協力】ブランニューメイド株式会社
【内容】
2009年7月22日、国内では46年ぶりとなる皆既日食が奄美大島上空を通過した。その瞬間を共有するために9日間に渡る野外フェス『奄美皆既日食音楽祭』が開催され、国内外から数千人のエクリプス・チェイサーが集まった。本作は、炎天下でのメイキングの模様から出演アーティストたちのLIVEパフォーマンス、スタッフ及び参加者たちへのインタビュー、“地球・月・太陽”それぞれのダンスフロアの様子や皆既日食の瞬間まで、複数のハイビジョンカメラによりフェスティバルな日々を記録したドキュメンタリー作品である。
【収録予定アーティスト】
SYSTEM7,DEEP FOREST,MASA,REEK,KATSUMI,SEISEN ITO,DACHAMBO,HIDEYO&CAMILLA,SEINOISE,ANTHONY BISSET,DJ NOBU,AMAMJAUBB,朝崎郁恵,奄美道の島太鼓,いっちゃりょん会、 他
『BE-IN』
2009.9.6(sun)@明治公園(東京都/国立競技場横)

新しい世紀を迎えて全世界の人々が、未来への希望や期待に胸躍らせていた2001年秋。その世界を一瞬にして凍てつかせ、人々を震撼させた9,11テロ。憎しみ合う二つの勢力が激しく交錯し、大きな破壊が冷酷におこなわれ、その恐ろしいスローモーションフィルムは全世界に大きく報道された。希望に満ちた世界は、実は醜く、刹那で、人間は愚かで、残酷であることを、否が応でも誰もが気づかされた。さらにこの破壊は「報復の連鎖」が過剰に動きだすきっかけになった。以来この連鎖は現代史に暗い影を落としている。
日本の『BE-IN』は、この愚かで、残酷な所業に対する、もっとも冷静でソウルフルな「答え」としてテロの翌年の2002年に始まった。忌まわしい歴史は葬り去られるべきか?いや。ヒロシマ、ナガサキや終戦記念日と同じように、この忌まわしい破壊、殺戮を忘れないために、二度と繰り返さないために、”LOVE & PEACE”をしっかりハートに入れるために、『BE-IN』は毎年9月11日に近い日曜日に、東京の明治公園で開催されている。
今年は9月6日の日曜日。テロと戦争の犠牲者への追悼を目的に、911本の花を配りながら明治通りを行進するフラワーパワーパレードや、広島の原爆の残り火で灯したロウソクで巨大なピースマークを描き、核兵器廃絶と平和への願いを世界中へ発信するピースキャンドルセレモニーが行なわれる。たくさんのアーチストが参加するコンサートや展示も楽しみだ。ぜひ、平和を胸に、志がある方、そしてない方も何かを感じるために、会場へ足を運んでください。入場無料のフリーイベントですが運営費のカンパもお忘れなく。金欠の方は、当日の助っ人も募集しています。フライヤーに記載されている、今年の「呼びかけ文」はとっても「あったかくて」心地良い感じです。
こちらもご一読ください。
以下呼びかけ文から抜粋。
いろとりどりの相乗効果
ボクの気持ちが君に伝わる
君に伝わったのがわかるからボクはウレシイ
そのボクのウレシサは君に伝わる
君がウレシクなる だから ボクはウレシイ
相剰効果現象はここから始まる
相剰効果は更にスパイラルする
大相剰効果に向かう、スーパーシナジーだ!
「 1+1は2じゃないんだよ 」ってナナオ(※ナナオサカキ・ビートニク詩人)
も言ってた。
いまだかつて見たことの無いヒラメキはこういう時に起こるのだ!
その渦の中に居る全ての者には今を越えた勇気があるはず。
五感は研ぎ澄まされ、第六感さえも目覚め、きっと、この先に思いもよらない共に生
きる世界が見えてくる。
とても楽しみです。
by ケンゴ
間もなくチケット完売です。お申し込みはお早めに!