BALANCE

Follow me


素晴らしきアンビエントDJラ・チルアウトが率いるRe.creationが銀座「砂漠の薔薇」にてイベントを決行!

UK・D&BレーベルSentinel Recordの若き総帥こと

Sentinel1(Phillip smith)がLONDONより初来日。 待ち受ける日本勢も国内や海外でリリースを重ね、高い評価をうけたHOUSE、D&Bなどアーティストが集結。
また2ndフロアーはELECTRONICAやLOUNGE系HOUSEなどのアーティストがラインナップ。 そしてポールダンス、VJなど第一線で活躍するクリエーターがあつまった盛りだくさんイベント。
とにかく一度は行くことをお薦めしたい銀座『砂漠の薔薇』。舞踏祭やCHILLPLANETなど数々のイベントをプロデュースしてきたRe.creationが彩りを与えます!是非一緒に遊びましょう。 

Presents by Re.creation×砂漠の薔薇 
MOG-AI 『粘り勝ち』の巻 

2008.3.29(sat)22:00~5:00 @銀座 砂漠の薔薇 

Door:¥3,500(w/2D)w/Flyer:¥2,500(w/1D) 

◆GUEST DJ 1: 
DJ Sentinel 1/ phil smith (Sentinel Record:from UK/LONDON) 

DJ Sentinel 1が一番影響を受けたのは、60年代後半のアメリカとブラジルにおけるサイケデリック・ムーヴメント。the united states of america / the west coast pop art experimental band / osmutantes / gilberto gil / ceatano veloso などなどの、主にギターをベースにした音楽創りに傾倒していた。 
その後 nick drake や ヒップ・ホップと移り変わり、1995年ぐらいからジャングルに目覚める。L.T.J.bukem /Roni Size / goldieなどからの影響で完全にD&Bのとりこになり、それまで使っていたギターからキーボードをつかっての音創りへと変わってゆく。 
2006年にSentinel Recordをスタート! 
主なリリースとしてsentinel 1 vs sensible ‘ 92 /// A : stand by to launch [ sensible '92 mix ] B : truly dread [ sentinel 1 remix ] release date : october 2006 
* the magic E. P. 12 ” /// A : piano magic [ sentinel 1 ] B : jamie’s magic foghorn [ sentinel 1 ] release date : december 2006 
DJ Sentinel 1のスタイリッシュなDJは、主にロンドンのシェパード・ブッシュにあるクラブ、ギングリックでエンカウンターすることが出来る! 
sentinel Recordの若き総帥DJ Sentinel1 が今回、緊急初来日となる。

◆GUEST DJ 2: 
Hisashi Ito a.k.a HULOT(Raum…music/ frogman records) 
ドイツで放たれたデビュー・シングル「Clouds」が注目を浴び、そのインパクトが一人歩きしてSteve Bug のリミックスという予期せぬかたちでドイツ・テックハウス界に一石を投じたという経歴を持つHisashi Ito ことHULOT(ユロ)。 
95年より音楽制作を始めた伊藤恒はハーバートやモーリッツィオなどに傾倒し、その影響を独自に消化して、現在のような瑞々しく洗練されたHULOTスタイルのミニマル・テックハウスを完成させる。 
99年、ドイツはフランクフルトのミニマル~クリック~テック・ダブ・ハウス系レーベルRaum…musikよりデビュー・シングル「clouds」をHisashi Ito名義で発表。タイトル曲は高い評価を得て、後に、ベルリンを拠点にドイツ人らしいドライかつ職人的ミニマル・スタイルで快進撃を続けるミニマル/テックハウス界の達人Steve Bugによってリミックスされることになる。Raum…musikからの熱いリクエストでコンピレーション『raum…musik praesentiert #2』に「Wood and flower (Tojami Sessions Remix)」、続く『raum…musik praesentiert #3』に「Colorless Pains」、『Split EP』に「Pink Walls」を提供。さらに、BELOWからもシングル「house75」を発表するなど、ドイツを中心に精力的に活動を続ける。 
日本では01年にテクノの老舗フロッグマン・レコーズのサブ・レーベルU.S.B.から「Modern Living」「Play Time」の2曲をコンピレーション『U.S.B. - United Sounds of Blue-』で披露し、続く03年『U.S.B. 2 Tech Housing』には「Casa」を収録。05年12月に待望の1stフル・アルバム『deco』をリリース。天性のヴォーカリスト七尾旅人氏との異色コラボを実現させた楽曲「Stairway」をはじめ、洗練されたミニマルなビートをベースに心地よいグルーヴ感を体感させてくれる新鮮な作風が各方面で話題に。HULOT得意のスタイルである最少の音で奥深い音像を作り上げる独自の世界観を本国日本でもジワジワと浸透させている。 
WIRE06 After Party やKARAFUTO(Fumiya Tanaka)と共演したMonowalkでのDJ 、Shin Nishimura 氏主宰パーティ Phenomana でのLIVE等、フロアでも独自のセンスでオーディエンスをゆるりと躍らせるテクニックを披露。 

◆GUEST LIVE: 
MAKOTRAX a.k.a djsalem (Sisan records/Re.creation/ ELF-MUSIC) 
90年代初頭より東京を中心に日本各地のCLUB,RAVEで活動中。 
ハウス~テクノを縦横する独特なプレイスタイルを確立し常に進化をしている。 
洗練されたエレクトロニックなビートと、グルーヴ感が溢れる彼のトラックを体感した者はその場から逃れられないであろう。 
2006年、国産トランスレーベルのELF-MUSICのコンピレーションアルバム『FAR EAST TECHNOROGY』に楽曲が収録されブラジルやロシアで話題を呼んでいる。 
2007年8月には国内トランスアーティストの重鎮USCUS(VAN-recordings)のリミックスを手がけ、音楽配信サイトWasaBeatのProgrsv House週間チャートで3位を獲得。 
Ferry Corstenのお抱え若手アーティストBreakFastも絶賛し、彼のMIXにMAKOTRAXのアンリリースtrackが収録され、カナダのラジオ局でONAIRされ話題を呼んだ。また、渋谷FMでも話題を呼んだ。 
そして2008年、BreakFast主催’Moody Moon Recordings’と’Landscape Music’からBeatPort、hrfq等でトラックのリリース 

◆DJs: 
LUU(2E2L Recordings/MOL/CSH4/O-range) 
熱い志と、キャリアに裏打ちされたミックスは国内外のアーティストを魅了し、これまでの共演者もFelix B.(BASEMENT JAXX)、DIMITRI、DJ HARVEY、OSUNLADE、DOC MARTIN、TOMATO、BAH SAMBA、LILCHRIS、ROMAIN、CRAIG RICHARDS、MAJOR BOYS、JAZZY JEFF、JON CUTLERや、伝説のパーティーREGENDSのレジデントADAM SCOTTなどと共演を果たす。 
2001年、青山Club LOOPにて「O-range」をスタート。創立者である自身はSKY perfecTV「MUSIC FREAK TV」や「SHIBUYA FM」「floor.net」「remix」「clabberia」など各媒体に出演、“国内のサンデーアフタヌーンパーティーの可能性”を語ってきた。 2005年、2007年にはBody&SOULのプロデューサーとして有名なJOHN DAVISを招聘。2006年、WOMBで開始したCSH4は国内最大級のサンデーアフタヌーンパーティーとして動員を伸ばし続けている。同年、更なるダンスミュージックシーンの拡大に寄与すべく自身主宰の「aE production」を設立。UKのCO-OPに日本人初のゲスト出演するなどグローバルに活躍しているDJ MOCHIZUKIと結成したユニットMOL名義でリリースした「Drawings」はロンドン、シカゴなどで大好評を得る。2008年、DANCE MUSICを提供する事を目的とした自身主宰の新レーベル「2E2L Recordings」を設立。待望のソロプロジェクトが進行中で、2月より続々とリリースを予定している。 

4039(PLANET A.K.A) 
96年、HipHop DJとしてキャリアをスタートし、Soul/R&B/Break Beatsなどジャンルの枠にとらわれないミックススタイルを展開。現在Drum&Bassを中心に、そのDJスタイルは時に3つのデッキから鳴る音を操りながら、様々なジャンルのオーディエンスから支持されている。そしてProgressive Drum&BassというDJスタイルを独自に定義し、代官山AIRを拠点に東京の主要クラブで活動中。 
2005年から約2年間、代官山AIRで「PLANET-AKA」のレジデントDJ。1周年のアニバーサリーでは約500人を動員し盛大に行われた実績をもつ。2005年8月、新潟のパインリッジリゾート神立で行われた野外音楽フェスティバル「宴」のFuture of ElectroステージにDJとして出演。 
その後もZERO/06S @WOMBなど数多くの都内主要イベントに出演している。 

takino yugo(Remixer Remix) 
テクノ、ハウスからブレイクビーツまで自在にMIXするスタイルで国内外のクラブイベントで活躍中。 
日本を代表するブレイクビーツポータル「Remixer Remix」のレジデントを務め、2007年からはLD69PXとしてのアルバムリリースなどの制作活動も行っている。 

◆Poul dance show: 
+peach 
=POLE DANCE competition ZERO= 
アクロバットポールダンス大会 in asia P 審査員特別賞 受賞。 
銀座gallery art point 坂本龍一ナイト ポールダンスショー出演 
日本最大ポールダンスイベントピーチジョン主催!GOLD FINGER!GoGoポールダンサーとして出演など多数。   

◆VJ: 
Ch-17 

【4F】NUKUI LOUNGE 

◆GUEST DJ:sugaiken 
Ambience , Noise , Electronica等の要素を持つ自身の楽曲と、屋内外でのフィールドレコーディングによって録り貯めた音素材とを絡ませた「視覚化できる音」によるライブ活動を展開中 
海を漂うクラゲ~プランクトンとして生きる~」(JT生命誌研究館)への楽曲提供、「dis.~二人の若手現代作曲家による多角的(プリズム)な音空間~」(旧東京音楽学校奏楽堂(重要文化財))には録音担当として参加した。 

◆GUEST LIVE: 
サイカリオム a.k.a カエルの森 
1996年から3年間ニュージーランドへ留学中にエレクトロミュージックに出会いその後各地のレイブ、パーティーでサイカリオムという名義で活動をする。束縛されない幅広い音作りを得意としギタリストとの共演や、アンビエントの楽曲を制作したり、その音楽ワークは幅広い。現在では自身の成長とともにエレクトロニカへ傾倒し、楽曲を精力的に制作している。今年から活動を開始する、電子音楽と生音による兄弟ユニット。プログラミングによる実験的電子音響音楽ライブパフォーマンスを行う。 
独特なアルゴリズムで、ゆるーい音響世界を表現。 

◆DJs: 
ラ・チルアウト(Re.creation/STUDIO TOAST) 
幼少期兄の影響でエレクトロミュージックの洗礼を受ける。その後様々な音楽遍歴を経てDJ活動を開始。都内のCLUB(AIR、UNIT、Module、SPAIRALなど)や野外フェス、ビッグフェス(DIFFFA有明)のラウンジでチルアウトDJとして出演。そのプレイはメディアでも高く評価されBALANCE WEBやIDJ MAGAZINE(UK)でも取り上げられ、Liquid RecordsのレーベルマネージャーであるLQUID DJEMSと共演。また、2004年よりRe.creationというグループを主宰し、舞踏祭という自身のイベントを2005年より開始、2006年の舞踏祭・春まつりでは1000人規模のイベントとして成功を収めた。また2008年よりラウンジミュージックシーンの発展とエコフェスティバルの共存を目指す『CHILL PLANET』というイベントを企画・主催し注目を浴びている。 

WATARU(Re.creation) 
エレクトロ・テックハウスを中心とした音でそのフロアーを包み込み、気持ちよい陶酔感とそのテンポに身をゆだねたくなる。 
Re.creationが誇るそのベテランDJの腕は必聴!! 

KITERETSU(I.m.p/BULEBERY) 
とにかく音楽大好きです!!! ミーハーなものから超アングラなものまでなんでも食べまくって肥えまくった耳とトロトロに溶けた脳みそから這い出てくるロマンチックな世界で我がプヨプヨ??? Love Liberty Disco!!! 

Anthony(Re.creation) 
10代でエンヤ・ビョーク・エニグマなどのアンビエント音楽に興味を持ち、親の勧めでDTM開始。その後トランス等の四つ打ちに興味を持ちDJ開始。 
現在はアトモスフィックな音を中心にプログレッシブトランス・テクノ・エレクトロ・トライバル等をクロスオーバーさせDJ活動中。2007年よりRe.creationに所属。 

em(Re.creation) 
2007年よりアンビエント・チルアウトDJを始める。 「疲れた時に聴きたい音、素でも飛べるし泣ける音」を、独断と偏見に基づき選び、アンビエントなのに変態性を追求しがちだったり。 然し乍暗いのも明るいのも、冷たいのも暖かいのも好きなため、其れらを全部混ぜ込むPLAYスタイルを心がける若手DJ。 

主催:Re.creation 
共催:砂漠の薔薇 
企画:Re.creation+粘りんボーイZ 
協力:Mango&Sweet rice+BALANCE+PLANET AKA 

Zaim Festa 2008 Special Event

Love,Sadoness, and Hatred Dance Theater

『Hommage』”オマージュ” 

2008.3.29(sat)@ZAIM別館2Fホール 

愛、苦しみ、悲しみ、愛、喜び、憎しみ、そして愛。 多くのスターたちが演じ、表現して来た物語。 そして、自らも歩んできた道、物語。この作品は、彼らへのオマージュであり、彼らが演じ、生きてきた人生へのオマージュでもある。ショーダンス界の第一人者「BIANCA嬢」そして日本パントマイム界を常にリードする「北京一」を迎え、華麗なる舞姫たちのダンスとともにお送りする、少しエロティックで、コミカル&コケティッシュな、またアイロニカルとも言える新作ダンスシアター!「Hommage/オマージュ」そして、愛をあなたに。。 (Dr.SEVEN) 

☆Zaim Festa 2008 Supecial Event☆ 

    Love,Sadoness,and Hatred 

       ☆Dance Theater☆
       『Hommage』”オマージュ” 

日時:3月29日(土)開演19:30(開場:18:30) 

会場:@横浜:ZAIM別館2Fホール 
   神奈川県横浜市中区日本大通り34番地 
 (アクセス)http://za-im.jp/festa2008/access.html 

入場料:前売り ¥3000 
    当日  ¥3500 
   <共に!ワンドリンク付き>

【出演】 
☆BIANCA&Guacamole Queen 
☆北京一 

【ゲスト】 
☆詩人:Dr.セブン 

【演出】 
☆かわさき よしひろ 

【振り付け】 
☆BIANCA&北京一 

【舞台監督】 
☆秋葉春生 

【舞台美術】 
☆GuacamoleQueenFactry&藤川直美 

【美術写真】 
☆斎藤久夫 

【デザイン】 
☆ヒラヤマユウジ 

【照明】 
☆篠原 力 

【音響&音楽・映像】 
☆Kawa組 

【記録】 
☆小原 誠+ 

【主催】 
☆Project RAINBOW☆ 
http://za-im.jp/festa2008/205rainbow.html

☆パシフィックハウス☆
http://za-im.jp/festa2008/201pcific.html

【共催】 
☆ZAIM FESTA2008実行委員会、
http://za-im.jp/festa2008/
☆ZAIM(財)横浜市文化振興財団 

【協力】 
☆On-coo☆ダークルームインターナショナル 
☆ジョイントハウス☆NPO:YCAP☆さち庵